視力に
2026/03/11
視力に
合わせません。
眼に
合わせます。
ちょっと変なことを言っているように聞こえるかもしれません。
でも、ネクストメガネが大事にしているのは
この考え方です。
一般的なメガネ合わせは
その時の視力を測って
ぼやけたところをくっきり見せる度数を探していきます。
それが「目に合ったメガネ」と思われることが多いです。
たしかに、遠くをしっかり見るには大事な考え方です。
でも今の生活はどうでしょうか。
スマホ
パソコン
デスクワーク
近くを見る時間がとても増えています。
しかも、眼の状態はいつも同じではありません。
長時間の作業のあとに
目が重い
ピントが合いにくい
なんとなくぼやける
そんなこと、ありませんか?
その時の眼は
少し無理をしている状態かもしれません。
そのまま視力だけを基準にしてしまうと
無理をしている眼に合わせたメガネになることがあります。
その結果すぐに視力が落ちたりもします。
ネクストメガネでは
両眼の動きやピントの働きを見ながら
時間をかけて検査をしていきます。
検査の中で
眼が少しずつストレッチされたように
本来の動きに近づいていくことがあります。
そして、その状態を見ながら
メガネを合わせていきます。
だから私たちは
視力に合わせるのではなく
眼に合わせる
という考え方を大切にしています。
今の見え方だけで決めるのではなく
無理をしすぎていない眼の状態を見ること。
それが、デスクワークの多い今の生活には
大事だと考えています。
まとめ
・一般的なメガネは、その時の視力を基準に作ることが多い
・でも眼は、疲れや使い方で状態が変わる
・ネクストメガネは、視力だけでなく眼の動きも見て合わせる
👓ご相談はネクストメガネへ
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