デスクワークのあと、目が重い。
2026/01/10
デスクワークのあと、目が重い。
ピントが合うのに、なぜか疲れる。
それ、あなたの目が弱いんじゃなくて、近くを見るときの「目の使い方」が無理になってるだけかもしれません。
「視力がいい=近くも遠くもラク」
そう思われがちですが、実は違います。
遠くがよく見える人ほど、ピントの基準が遠く寄り。
だからスマホやPCを見るとき、目ががんばって合わせていることが多いです。年齢は関係なく起きます。
45歳を過ぎると、そのがんばりが効きにくくなって
急に見えづらさを感じやすくなります。
でも実際は、それ以前からずっと無理を積み重ねている人が多いんです。
ここで混同されやすいのがこれ。
老眼鏡は「文字を読む」
デスクワーク用は「目をラクに使う」
同じ近く用でも、目的が別物です。
老眼鏡は、近くの文字を読めるように助ける道具。
当店のデスクワーク用は、近くを見るときの「目の動き」と「見方」が無理にならないように整える設計です。
だから、見え方より先に
仕事終わりの頭の重さや、夕方の集中力に変化を感じる方が多いです。
今日からできる小さな工夫
1時間に30秒だけ、窓の外を見てください。
目を休めるというより、目の動きがリセットされて脳の切り替えが起きやすくなります。
そして一番早いのは、店頭でかけ比べること。
体験した多くの人が言いました。
「これ、人生変わるやつだ」と。
まとめ
・遠くが見える人ほど、近くは目ががんばってることがある
・45歳前から無理は積み重なっている
・老眼鏡は読む、デスクワーク用はラクに使う
👓ご相談はネクストメガネへ
一度、あなたの目の使い方を一緒に確かめましょう。
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